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zoom RSS 3話

<<   作成日時 : 2018/07/09 13:37   >>

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3話





 私が中学二年生、兄の公彦は高校へ入学そして弟の信彦は中学一年生へと三人が制服になった頃、ようやく私達は念願だったマイルームを持つことになった。


 長い間、3DKで頑張ってきた両親が中古だけど庭付きの二階建てを買ったことで、私達はそれぞれに自分の部屋を持つことになった。


 兄も私も弟も、思い思いに部屋を飾りつけた。 六畳間に三人だった暮らしと一転し六畳間に一人の暮らしは肌寒さを覚えさせたが、それにも直ぐに慣れ自由に勉強し自由に娯楽の一時を楽しんだ。


 ただ、私には完全に喜べない一面もあった。 それは私が個室になったことで兄の公彦が、そして弟の信彦が私の身体を求めやすくなったと言うこと。


 それ自体にも問題を感じていたが、私の部屋で二人が鉢合わせになるのではないかと言う危機感が毎日のように付き纏った。


 それに加え兄の公彦に求められている最中に一部始終を信彦に見られるのではないか、信彦に求められている最中の一部始終を公彦に見られるのではないか、二人がいがみ合う原因に私がなりはしないか。


 兄妹仲良く暮らしてきた生活がガラスのように壊れてしまうのではないかと言う不安にかられていた。 身体の大きな公彦と信彦の二人がブツかればどうなるのか。


 確かに兄の公彦は私を求める回数は減っていたがその分、私の中にいる時間が長く、弟の信彦はいまだに毎晩のように私を求めに来ては私に疲れていると追い返されていた。


 と言うのも弟の信彦は何処で覚えてきたのか、姉の私をロープで縛り動けないようにしてから私を味わう、そんな下衆な遊びに夢中になっていたから、私はそれ自体を嫌い信彦の求めに応じたくはなかったのも事実だった。


 兄の公彦は至って普通に私を求めたが、ただ、今までと違っていたのは来る度に私にパンティーストッキングを履かせ何かしら着衣させてから私を味わうようになっていたが、私は嫌悪感を示すことなく応じていた。


 誰でも性癖はあるのは知っているが、私に着衣させての公彦の求めに対して、弟の信彦は女を縄で縛り自由を奪うというもので私には理解出来ない部分だった。


 普通、こんな話しを聞けば女児虐待だの近親相姦だのと私のことを哀れだと言うかも知れないし、兄弟に犯され味見されて平気なのかと疑問視されるところだろうけど、女として生まれた私が兄と弟に味見されてどれ程の苦痛と苦悩をしたことか、解かれと言っても実際に経験したことも無い人に話したところで何も解かりえないだろう。


 私に着衣させストッキングをビリビリに破いて私の中に入る公彦はどうだろう… はたまた後ろ手に荒縄で縛り自由を奪った上で私に入る信彦はどうだろう… 私には何が何だか解からないことだらけだ。


 私が受身にさえなっていれば両親の顔から笑みを消すことはないと信じて生きてきた。 家を買うために大好きなお酒を切り詰めタバコを止めた父とパートの収入を貯める為に髪の毛をゴワゴワにして働きづくめになった母から笑顔を奪う権利が誰にあるというのだろう。


「俺、大学には行かないよ! 高校出たら働いて親父に酒をタラフク飲ましてやりたいんだ!」

 体育会系の信彦の口癖。


「僕は大学行かせて貰うよ! その替わり遅くなった分、信彦の二倍も三倍も酒を飲ませてやるし、母さんには専用の美容室建ててやるよ!」

 公彦の口癖。


「おいおい♪ そんなに飲ませられたら早死にしちまうだろう〜 わっはははははは〜♪」

 公彦と信彦の頭に両手を置いてご機嫌な父。


「私はねぇ… う〜ん… うふふふふふ〜♪ ひ・み・つ♪ うふふふふ〜♪」

 いつもの楽しい夕食での会話は家族の憩い。


「カタッカタッカタッ、ギシギシギシ… カチャッ…」

 弟の信彦の部屋側から近付いた足音に気付いた私は、窓の外に漏れている兄の公彦の部屋の灯りが点いていることを知った。


「カチャッ」

 私は信彦が部屋の中に入る前に自室の照明を点けた。


 信彦の手には荒縄とコンドームが持たれていて、私の目を見る信彦に窓の外を指差して公彦が起きていることを教えると、信彦は軽く頷くとクルリと身体の向きを変え歩足しの部屋を出て行った。


 それから月日が流れ……


 兄の公彦は大学を出て一流商社へ入社し実家を離れて数年が経ち26歳、弟の信彦は高校を出て働くと言ってたが、両親の説得で大学に行き無事に今年卒業を果たし外資系の商社に入社した。


 私はと言えば短大を出て実家の近くの信用金庫に勤める23歳のOL? 信金マン? 呼び名は沢山あるだろうけど、信金でフロントの席に座っていた。


 兄の公彦は実家を離れるまで私を抱き続け、弟は大学に入ると同時に彼女が出来たのか実家にいながらに私から遠ざかった。 二人の男共は無事に私から卒業したようだ。


 私はと言えば何人かに告白もプロポーズもされたが、二人の男共の「お守り」があって全て断ってきた所為で、いまだに彼氏の一人もいない。


 二人の男共の消えた実家の二階は静まり返り、一階のテレビの音が聞こえるほどだった。


 そんな中……


「ホラ、これが公彦の婚約者だってぇ♪ あと、これがお父さんとお母さんの温泉旅行チケットに、これが直子のデズニーランドのチケット♪ 今度の連休に行っておいでぇ♪ そだぞだ直子も行って来い♪ うんうん♪」

 突然、兄の公彦から届いた婚約者の写真と両親と私へのプレゼントだった。 ただ、私には公彦が私を呼んでいる気がしていた。


 右も左も分からない大都会の街は私を混乱に陥れた……


「直子おぉぉ! 直子おぉぉー!」

 懐かしい兄、公彦の声に振り向いた私の視線の先に、ニコニコ笑顔の公彦と髪の長いキレイな女性が並んでいた。


「初めまして♪ 妹の直子です♪ 兄がお世話に…」

 自己紹介する私の目を見詰る公彦の婚約者は私の心の中を覗くような視線を送り続けていた。 その目は私と兄の関係を怪しく探るような視線だった。


「じゃぁ、アタシ仕事があるから戻るわね〜」

 公彦の婚約者は長い髪をサラサラと風に靡かせてスタイルのいい後姿を見せたまま都会の人混みへと消えていった。


「アイツの目… 気にすんな…」

 公彦は私の心の中を知っていた。 そんな私は公彦に手を引かれ慣れない人混みの中を必死について行った。


「ここが僕の家だ♪ まぁ、何れ引越すことになるんだろうけど♪ そうだ明日はデズニー混むぞおぉー♪ あっはははー♪」

 公彦とは思えない陽気で明るく振舞う兄は私の両手を取ると楽しそうに笑ってリビングをクルクルと回った。


「アッハハハハハー♪ ヤダァー♪ お兄ちゃんたらあぁー♪ アッハハハハー♪」

 私の知っている公彦ではない公彦を前に私は笑い声を公彦に同調させた。


「それそれそれぇー♪ あっはははははは♪」

 生まれて初めて見る兄の疲れきって無理して笑う顔に、私は涙を隠すように一緒にクルクルと回った。


「お兄ちゃん、戻って来てもいいんだよ… いつだってみんな待ってるから…」

 椅子に座り心の中から飛び出しそうな兄への言葉を必死に止めた私を前に兄は、床に跪いて両手で私の手を握り締めた。


「直子のこと見たら元気出て来たよ… ゴメンな心配かけて… 直子は何でも御見通しだからな…」

 公彦は私のオデコに自らのオデコをくっ付けると、口元を緩めて少しだけ微笑んだ。


「信彦が大声で叫んで来そうなムードだな〜 俺の姉ちゃんに何しやがるってな〜 あっはははははは♪」

 突然、信彦のことを口にして照れながら笑う公彦。


「知ってたのおー!? いつからあー!? ねぇ! いつから知ってたのおぉぉ!?」

 私は目を丸くして声を裏返した。


「ずうぅぅぅーーーっと前から知ってたよ♪ ショックだったけどな〜 実際…」

 私から少し離れた兄、公彦は照れながら後頭部に片手を置いて照れ笑いした。


「恨んでるだろうな… 俺のこと… どんだけお前に辛い思いさせたか… 悔やんでも悔やみきれない…」

  公彦は椅子に座る私の前に正座すると両手を床に付け土下座しようとした。


「やめてえぇぇー! やめて! やめて! やめてえぇぇぇ!! そんなことされたら… 私は… 私は… 私いぃぃぃー! はぁはぁはぁはぁ!」

 私の前に土下座しようとした公彦の前で生まれて初めて見せた私の叫びだった。


「ポタポタポタポ…」

 床に両手を置いた兄、公彦の頭に隠れた顔から落ちた大きな涙だった。


「いや! いやいやいやいやいやいやああぁぁぁー!!!」

 私は公彦の涙を見た瞬間、自分が突然、惨めに思えて公彦の部屋を逃げるように出ると、玄関ドアに寄りかかって涙を必死に堪えた。


 その日の夜…


 公彦と私は久しぶりに兄妹の時間を過ごした。


「今頃、父さんと母さん風呂でも浸ってねかなぁ〜♪ それとも酒でも飲んでるかな〜♪」

 実家から持って来た母の手作りの漬物をボリボリと酒のツマミにして美味しそうに食べる兄、公彦から少しだけ疲れが取れたような表情が垣間見れた。


「さっきは、すまんかったな… 謝ったりして… もう謝ったりしないからな…」

 公彦は私に視線を合わせた。


「いいわぁ〜 もうそのことは…」

 私は公彦から視線を外すと窓辺に近付いてカーテンを少しだけ開けて外を見た。


「もぅ… 駄目だってばぁ… お兄ちゃん… 駄目だって…」

 後ろから近づく公彦の姿が窓ガラスに映った瞬間、公彦は私を後ろから抱き締めた。


「今夜… 最後にするから… いいだろ… 頼むよ直子…」

 公彦は後ろから私に抱きつくと私の右頬に自らの左頬を触れさせた。


「あっん…」

 公彦に求められた私は拒むことも出来ずにそのまま肩を抱かれ寝室へと連れ込まれた。


「あん…」

 ベッドに私を抱きかかえながら座らせ仰向けにすると、公彦はスカートを少し捲くり上げストッキングの上から私の太ももを撫でた。


「お兄ちゃん、お願い! シャワー浴びさせて… 汚れてるの… ね! お願い…」

 私はスカートの中で私の太ももを触る公彦に両手を伸ばしてシャワーを哀願した。


「はぁ… はぁ… はぁ…」

 公彦は私の言葉を無視するようにスカートのファスナーを下げると私からスカートを奪った。


「お兄ちゃん! ねぇ! お願いだからシャワー浴びさせてぇ! 汚れてるからぁ!」

 私のブラウスのボタンを慣れた手つきで外す公彦は慌しく私からブラウスを脱がせると再び私をベッドに沈めた。


「はぁはぁはぁ… 直子ー!」

 私の肩に手をかけた公彦はブラジャーとスリップの肩紐に手をかけ両方を一度に下げ私に乳房を晒させた。


「ゴクッ!」

 乳房を見て喉を鳴らした公彦は私の乳房に貪り付きながら別の乳房を揉み回した。


「はぁはぁはぁ… 直子の匂いだぁ〜 いい匂いだぁ〜」

 公彦は飢えた獣のように私の片腕を上げさせると脇の下の匂いを嗅ぎ再び乳房に貪りついた。


「お兄ちゃん……」

 私は心の中で兄を呼ぶとそのまま目を閉じて公彦に身体を預けるしかなかった。


「あぁ… ああぅ! ああっ!」

 私の乳房を交互に舐め吸い舌を転がす兄の片手は、私のスリップを捲くり上げストッキング越しに太ももに手を滑らせた。


「あひっ」

 脇の下に舌を滑らせ口いっぱいにムシャブル兄の吐息は荒さを増した。


「直子! 美味しいよ! 直子ー! はぁはぁはぁはぁ!」

 脇の下にムシャブリついた公彦は痛いほどに唇と舌を押し付け汗で汚れた私の脇の下を辱めた。


「あん…」

 公彦は突然私の下半身へ移動するとパンティーストッキングに包まれた私の太ももに自らの顔を挟んで両手で私の太ももを外側から押し付けた。


「はぁはぁはぁ! いい匂いだぁ! 直子の匂いがストッキングに染み込んでいるよぉ! はぁはぁはぁ!」

 私の太ももに顔を挟み時折上下左右に顔を押し付け振る公彦の熱い吐息がストッキング越しパンティーの中の割目に吹き付けられた。


「ぅあっ!」

 両手で私の両乳首に指を絡めながら公彦は私の太ももに頬を摺り寄せた。 公彦の動きに反応した私の身体。


「うんっ…」

 勃起した乳首を公彦の指が弾いた。


「ぅぅん!」

 両方の乳房が同時に揉み回された。


「ぅあっ!」

 揉みまわしていたと思った瞬間、乳首に指を絡めた公彦に反応した。


「はぁはぁはぁ… はぁはぁはぁ…」

 ウエストにあるパンティーストッキングのゴムに両手をかけた公彦は私から数センチ脱がせる度に露出した肌に舌を滑らせた。


「ああああぅ…! ああああぅ…! ああああぅ…!」

 ウエストに滑らされた公彦の舌に激しい官能を覚え喘ぎ声を更に大きくし身悶えを左に右に身体を踊らせた。


 私のパンティーは溢れた愛液でグッショリ濡れていた……


 公彦は私の身体を味わいながらパンティーストッキングを脱がせると、パンティーの上から割目に鼻を押し付けて中の匂いを嗅ぎ始めた。


「いい匂いだ… 直子の匂い…」

 蒸れた私の割目の匂いを嗅ぎながら公彦は時折咽ながらも嗅ぎ続けた。


「うんっ…」

 パンティーラインに沿って公彦の舌が私の肌を円を描きながら踊ると私から力むような喘ぎ声があがった。


「ぅぅん!」

 私の喘ぎ声に公彦の舌は更に早く回転しその舌は大陰唇と太ももの付け根に集中した。


「ぅあっ!」

 耐え切れずに腰をガクンとさせた私の両手はシーツを鷲掴みにした。


 公彦の舌は左に右にと無作為に移動を繰り返し、忘れた頃に突然、乳首に指を絡ませたりパンティーの上から尻の割目を中指で行き来しては、私に大きな喘ぎ声と身悶えを繰り返させた。


「チュッパッジュルジュルジュル… ジュッバァァッジュルジュルジュル…」

 パンティーを私から剥ぎ取った公彦は突然、前触れもなく私の割目に口を開いてムシャブリついた。


「だめえぇぇぇー!! 汚れてるからだめえぇぇー! うんっ… ぅぅん! ああぅ! ああん! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

 開かれた両脚を持ち上げた公彦の口が割目にムシャブリつきその中で公彦の舌はディスコダンスのように激しく踊った。


「ジュルジュルジュル… ジュバァジュバァジュルジュルジュル…」

 大陰唇と小陰唇の間を左に右にと移動する舌先は、尿道を回転舐めし膣の入り口を出たり入ったりを繰り返した。


「うんっ… ぅぅん! ぅあっ! いぃ… いぃ… いぃ… いいいぃぃぃ!」

 私は今自分がどんな体位をしているのか解からないほど頭の中が真白になっていた。


「ジュルジュルジュル… ニチャッニチャッニュルニュルニュル…」

 私から溢れた愛液に舌を絡ませて舐め取る公彦の口から赤面するような音が漏れていたが私には聞こえていなかった。


 公彦の激しい愛欲は無意識に私を四つん這いにさせていたが、それに気が付いたのは公彦が私に入ってからのことだった。


「痛ああぁぁぁい! やめてえぇ! お兄ちゃんやめてえぇぇ! 痛い! 痛いよおぉぉー!」

 公彦の肉棒は突然私のアナルに深く進入し愛欲に浸っていた私を現実に引き戻した。


「はぁはぁはぁ! ぱんぱんぱんっ! 直子! 信彦だろ… お前の処女を奪ったのは! はぁはぁはぁ! だからこっちの処女は僕が貰う! ぱんぱんぱんっ!」

 公彦は私が信彦に処女を奪われていたことに気付いていた。


「バシッバシッバシッ!」

 私は余りの痛さに公彦がアナルに入ったままベッドを両手で叩いて逃げようとした。


「直子! 僕の恋人… 直子の処女は僕が貰った! 夢にまでみた直子の処女を僕が貰ったあぁ!」

 私は公彦の言葉を聞いた瞬間、ベッドを叩くのを止めて両手を広げて尻を公彦に突き出した。


「……………」

 私は痛みに耐えながら公彦が満足するまで声を出さずに耐えに耐えた。


「ぱんっぱんっぱんっ! ぱんぱんぱんぱん! ぱぱぱぱぱぱぱぱぱーんっ! はあうぅ!」

 公彦の私を打ちつける肌の音が次第に早まると、公彦のオーガズムに達した唸り声と共に、公彦の動きが止まった。


 私の腰を支えた公彦の両手が離れると、公彦は私のアナルから肉棒を抜いた……


「すまない直子… はぁはぁはぁ… 僕は酷い兄だな…」

 コンドームを外しながら公彦は私に謝りかけた。


「やめてえぇ! 何で謝るのおぉ! 私はお兄ちゃんの何!? 謝らないでよおぉ!」

 私は尻を突き出したまま痛みで動けずにそのままの格好で公彦に泣き叫んだ。


「解かったよ直子… チュッ♪」

 公彦は突き出した私の尻にキスをするとそのままシャワーへと姿を消した。


「ズキズキズキスギ…」

 肛門の入り口と中から痛みが襲ったが、強い便意に負けた私は千鳥足でトイレに駆け込んだ。


『直子! 僕の恋人… 直子の処女は僕が貰った! 夢にまでみた直子の処女を僕が貰ったあぁ!』

 トイレの便座に座り公彦が放った言葉を思い出していた。


 トイレに居る私の耳に風呂場で鼻歌を歌う兄、公彦の嬉しそうな声が聞こえていた……


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